日本人粛清計画が進みすぎてしまった国にっぽん

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聖火リレー騒動を忘れるな

2008年、北京オリンピック開催にあたり、世界中の世論が開催の是非を問い、荒れに荒れたことを覚えている方も多いと思う。
しかし、その北京オリンピックというものの問題点を一切知ることも無く、日本頑張れ金メダルおめでとうで終わった人も多かろう。
ひとえに、日本人がいかに骨抜きとなり、ひよっているかの現れである。
何も知らないまま、北京オリンピックに胸をときめかせて「世界平和、スポーツの祭典」などと楽しげに語っていた方には、猛省を促したい。
己の無知を恥じよ。
このブログを見ているのならば、PCは持っているでしょう。
そのPCはただのエンターテイメントツールですか?
ビジネスツールでしかないですか?
少しでも「何だと?」とむかついた人がいたならば、あなた、まず検索しなさい。
決して「北京オリンピック」だけで検索して、1ページめで「ふん、ただのスポーツ関連記事でしかないじゃないか」と思ってはいけない。
北京オリンピックという、本来ならばまことの意味で「世界の平和的スポーツの祭典」であるはずのものが、いかに中国、ひいては世界的政治イベントであったかを知るべきである。






なぜ「北京オリンピック」が世界中で騒がれたのか

中国という国で、「平和の祭典」を行うというのが、まず頭に引っかからないといけないポイントである。
「え?別にいいじゃん。中国の北京って言えば大都市だし、何がいけないの?中国をバカにしちゃいけないよ」
上記のような発言もネット上には散見されるが、それこそ人をバカにした無知蒙昧の現れである。
なぜなら、
中国は民族浄化と称し、他民族を抹消しようと虐殺・侵略をしているからである。
しかもこれは現在進行形で、日本にも行われていると言って過言ではない。

「我々こそ世界の中心、中華(中華という言葉自体が、世界の中心という意味)である。
 我々こそが世界を、地球を席捲し、掌握し、光り輝く未来へとすべての人間を導くのである」

こういう思想で成り立っている共産主義・全体主義国家が中国なのだ。
ぶっちゃけマジで上記の発言してますからね。ギャグじゃないです。彼らはマジです。だって毛沢東がそう書き記して中国全土にばら撒いたからね。

そして中国は、他民族を自国の思想と人間で支配するために、移民と粛清で民族の抹消を繰り広げているのである。
チベット、東トルキスタン、南モンゴル。
代表とされるこれらの国に侵攻し、人間が考えうる以上のおぞましい拷問・虐殺を行っているのだ。
(詳細に言うと、たとえば東トルキスタンにはたくさんの個別の民族が共存・共生してきているのであり、東トルキスタン族、というわけではないですよ。別エントリで書きます)

中国が行う民族浄化は、まさしく民族の完全なる抹消であり、その民族の持つすべての歴史、文化、思想、信仰、倫理、道徳、あらゆる彼らの存在定義を滅亡させることである。
たとえばチベットを例に挙げれば、チベット仏教の信仰心を絶大な拠り所として成り立つストイックな民族国であることを利用し、ダライ・ラマ法王を徹底的に貶めて地位と存在を破壊する。僧侶・尼僧を逮捕し投獄し、さまざまな拷問を加えて強姦し、仏像に縄をくくりつけてその仏像の重みを使って彼らを絞首刑にする。
僧侶に小便をかけて飲ませ、尼僧には電圧棒を膣に突き入れる。
一般民にも厳しい規制を敷き、集落ごとの有力者・その地域の名士を出頭させ、まず中国政府への服従を促す。拒否されればもちろん連行、拷問を始める。
爪の間に竹串を刺し、激痛による自首=服従と、一族の出頭・服従を命じる。匿っている人物を吐かせる。女性に対しては当たり前に輪姦する。子供を殺すと脅迫する。夫を殺すと脅迫する。父母を殺し皆殺しにするぞと脅迫する。

これが、中国政府の行う表面的な民族粛清の「暴力的方法のほんの一部」である。

このような国が、果たして「平和の祭典」を、ホスト国として開催する権利があるのか?
これが、北京オリンピックに対する疑問と非難の原因の大きなひとつである。






つづき随時書きます


やっちまったな

民主党はもうボロボロですね。だめだこれは。
反日左翼の常套句がぞろぞろ出てきます。
あと、「友愛」なんて言葉を恭しく掲げるのは、なんちゃってクリスチャンが多い韓国そのものです。
この動画を見て、少しも「はぁ!?」と思わなかった人と、「わかる」と共感してしまった人は、終わっちゃってますね…orz


↑はチャンネル桜の3時間討論スペシャルです。
 え?長いよ〜とか思わずに見て欲しいですね。長さなど気にならない、内容の大切さです。




■NHKが、放送業界禁じ手(タブー)のサブリミナルを使って、日本国中に
「反日プロパガンダ&中国の台湾侵攻潤滑放送」をしました。

その番組は「JAPANデビュー」という番組です。
先日放送されていましたが、私は仕事で見られませんでした。
ですが、このタイミングでNHKが、歴史的・政治的メッセージとなるような番組を始めるにあたって、マトモな内容を作れるわけが無いと思っておりました。
結果、予想通りだったのです。


みなさんは、NHKという放送局をどのようなテレビ局と感じているでしょうか?
・視聴料を取られる唯一の「有料チャンネル」?
・外国でいう、国営放送みたいなもの?
・子供番組をはじめ、まじめで信用できる放送をする局?
この3つが、パッと頭に浮かぶ方は多いのではないでしょうか。
アナウンサーも品行方正な雰囲気で実直そうに喋るし、まじめそうな雰囲気でドキュメンタリーやニュース報道をしていますよね。
でも、上記三点のうち、本当にその通りなのはひとつしかないんです。

さあ、どれでしょう?




そう、最初のひとつだけなんです。
・有料放送である
ということは間違いありませんね。
最近は「うちはNHK見ませんよ」とお金を払わないといって、集金係が疎ましがられたりということも多々あるようです。
しかし、「うちはNHK見ませんよ」という人の中で、多数の人の主張は

「NHKは日本のための放送内容をしていない。中国や、朝鮮のための内容ばっかり放送している。そんな偏った内容を見せられて、お金までとられるのは納得いかない」

というものなのです。
(中には、本当に見る気が無くて見ていないだけの人や、お金を単純に払いたくないだけの人もいるかもしれませんが…)
しかし、確固たる事実として、
NHKが信用されていない
ということがあるのです。

まずは動画を見てみてください。
私の見解や解説は別途いたしますが、描きたいことがありすぎて(最近、毎日何かしら、「これはとんでもない!」ということが起こる為)、時間がまったく足りません。
とにかく、これは、信用できない内容を作っている局が、「日本のための放送局です」と設立されているにもかかわらず、課金だけは続けながら放送内容をどんどん反日的・親中的になっていっているということです。

NHKにお金を払わないで下さい!
これは絶対です。
間違った情報を植えつけられて、その上お金まで取られるんですよ!
とんでもありません。
NHKにはお金など、びた一文払わないで下さい!!

まだ知らない人が多いというのが悲しい現実なのですが、
中国は民族浄化の名の下に、西蔵をはじめ多くの民族を拷問・粛清・虐殺した全体主義国家です。
一人の中国人をとりあげてどうという話ではなく、国家としての中国がどういう存在であるのかくらい、もう知っておけよ。
日本国民の基礎知識として知ってくれ。

以下は北京オリンピック時、聖火リレー長野の様子。